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Japan PI Square

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OSIsoft Japan マーケティングの福嶋です。ご連絡遅くなりまして申し訳ありません。

IIoT Conference Tokyo 2019のウェブサイト公開のお知らせです。

こちらよりお申込ください。

 

※アジェンダについては内容・セッション時間の変更の場合がございます。ウェブサイトでの情報が常に最新となります。

※セッションはお申込みいただきましたらすべて受講可能のため選択していただく必要はございません。

※懇親会のみ人数把握のため別途チェックをして申し込んでくださいますようお願いいたします。

OSIsoft マーケティングの福嶋です。

前回IIoT Conference の開催について、ここでご連絡させていただきましてから

時間が経ってしまいました、申し訳ありません。

社内で協議いたしまして、当初東京と大阪の2都市開催を考えておりましたが、

本年度は10月15日(火)終日、東京での開催のみとなりましたことをご連絡いたします。

会場は東京コンファレンスセンター品川 5F 大ホールです。

現在登録用ウェブサイトを作成しております。1週間程度でオープンする予定ですので

再度ご連絡させていただきます。

大阪での開催を楽しみにしてくださっていた方には申し訳ありません。

遠方からお越しいただく方には申し訳ありません。

10月15日(火)ご予定いただければ幸いです。

昨日第三回、MyOSIsoftオンラインセミナーが終了いたしました。

第一回から第三回いずれかにご参加いただいた方ありがとうございました。

今回時間が合わずご参加いただけなかった方、是非7月までにこちらのレコーディングをご覧ください。

7月末で旧来のお問い合わせ方法が変更になります。(メールでのお問い合わせができなくなり、MyOSIsoftからのお問い合わせとなります)

お世話になっております。

明日6月20日15時より第三回MyOSIsoftオンラインセミナーを実施いたします。

今朝お申込いただいた皆様にはリマインドメールをお送りいたしました。

もし届いていない方いらっしゃいましたら、当日は10分前(14:50)より入室できますので

こちらからお入りください。

ご不明点ございましたら、メールにて   kfukushima@osisoft.com までご連絡ください。

お電話いただいても直前になりますと対応ができないことがございますのでメールの方が

対応が早いです。お手数ですがよろしくお願いいたします。

OSIsoft Japanマーケティングよりお知らせいたします。

 

6月20日(火)15:00~開催 第三回 MyOSIsoft カスタマーポータルご案内オンラインセミナー開催につきまして

昨日すでにお申込の皆様にはご案内メールを配信しております。

まだお申込でない方はこちらからお申込ください。

OSIsoft Japanマーケティングよりお知らせいたします。

 

本年度開催予定のIIoT Conference2019(仮題)についてお知らせです。

昨年は東京のみでの開催でしたが、今年は東京と大阪の二回開催を予定しております。

2会場になりますのがお客様にとって対象となるインダストリーセッションについて東京・大阪に片寄が

ある可能性がございます。

(東京在住だが聞きたい自分の業界のセッションが大阪にしかない、、、といったことも考えられます)

恐れ入りますが、下記2日間はぜひご予定いただきますようお願いいたします。

決定次第、こちらでもご報告させていただきます。

 

2019年10月15日(火) IIoT Conference Tokyo 2019 会場:東京コンファレンスセンター(品川駅直結)

2019年10月18日(金) IIoT Conference Osaka 2019 会場:インターコンチネンタル大阪(大阪駅直結)

OSIsoft Japanマーケティングよりお知らせいたします。

 

6月4日(火)13:00~開催第二回 MyOSIsoft カスタマーポータルご案内オンラインセミナー開催につきまして

本日すでにお申込の皆様にはご案内メールを配信しております。

もしまだ届いていない、届いたけどリンクがちゃんと飛ばないなどございましたら、下記リンクより開始10分前になりましたらこちらから直接ご入室くださいませ。

 

本ウェビナーは事前申し込みが必要です。まだお申込みいただいていない方は上記リンクではなく、こちらより事前登録を行ってくださいますようお願いいたします。本ウェビナーにご都合がつかない方は6月20日15:00~開催の第三回オンラインセミナーもございますのでご検討ください。(内容はすべておなじものです)

2019年3月4日に、OSIsoftは従来のテクニカルサポートのWebサイトを、

カスタマーポータルとしてリニューアルいたしました。

新しいカスタマーポータルでは、それまでテクニカルサポートのWebサイトでの機能である、

製品のダウンロードやサポートへのお問い合わせの仕組みの改良に加え、

新たな機能も備わっております。

カスタマーポータルの概要につきましては、下記のページをご参照ください:

 

OSIsoftカスタマーポータルの概要とログインの取得方法  

 

この度は、カスタマーポータルに関して、

カスタマーポータルの周知や認識・情報の共有の目的で、

具体的なご利用手順や変更点のご案内、また質疑応答のためのセミナーをWeb形式で開催することとなりました。

 

開催日時は下記の通りとなります (すべて同一の内容となるため、ご参加はいずれか一度のみで問題ありません):

 

第一回 2019年5月30日(木) 10:30~12:00
第二回 2019年6月4日(火) 13:00~14:30
第三回 2019年6月20日(木)  15:00~16:30

 

参加にはお申し込みが必要となります。(無料)

下記のページよりお申し込みください:

 

WS-APAC-2019-Q2-05-16-myOSIsoft Walkthrough Webinar Japan 

 

お申込みいただくと、後日Webセッションに参加するためのリンクを送付いたします。

当日の時刻にリンクをクリックすることでご参加いただけます。

 

特に弊社テクニカルサポートへのお問い合わせに関しては、

従来のEメールでの問い合わせが廃止され、

後継はカスタマーポータル経由でのお問い合わせとなります。

また、カスタマーポータルに関するご質問等も本セミナーにて承ります。

この機会に、是非セミナーにご参加ください。

この度、PI AFの最新版であるPI AF 2018 SP2のMUI(多言語化パック)がリリースされました。

PI AFとPI Data Archiveが同梱されたPI Server 2018 SP2自体は2019年4月8日にリリースされております。

 

 

PI Server 2018 SP2では、主に以下の変更点がございます:

 

 

インストール関連

1. PI Server 2018 SP2の統合インストールキットからPI System Directoryが含まれなくなりました。

2. PI Web APIの単独インストールキットを提供するようになりました。

3. AF Client .NET 3.5が単独インストールキットに分離されました。

 

PI Data Archive関連

1. リプロセス時に使用されるスレッド数を指定することが可能になりました。

 

PI AF関連

1. 検索条件に「OR」の接続詞が使えるようになりました。

2. 分析・通知ルールをインポートする際に無効状態でインポートすることが可能になりました。

3. ベーステンプレート指定が可能になりました。

4. AFデータベース毎にデフォルトPI DAサーバを指定できるようになりました。

5. PI AF 2018 SP2からMATLAB連携機能が廃止されました。

 

PI Analysis Service関連

1. タグ名が解決されない分析のハンドリングが改善されました。
2. バックフィルと再計算をキャンセルする機能が実装されました。

3. 依存関係の分析の再計算が可能になりました。

4. Array型の統計値計算が可能になりました。

5. Analysis参照型を使用している分析に「NoOutput()」関数が使用できるようになりました。

Analysis参照型に出力している変数には使用できませんが、同じ分析内にある別の変数には使用可能です。

6. イベント加重の統計値計算ができるようになりました。

7. 「Exit()」関数が実装されました。

8. 「Split()」関数が実装されました(String値をString配列型に変換します)。

 

PI Notifications関連

1. Web Service配信方法でカスタムヘッダーを指定することが可能になりました。

 

 

変更点の詳細につきましては、各製品のリリースノートをご参照ください。

リリースノートは、カスタマーポータルのWebページ(https://customers.osisoft.com/)よりダウンロードが可能です。

 

 

このほかにも、バグ修正や安定性の向上など様々な改善が図られております。

これを機に、是非PI Serverのバージョンアップをご検討ください。

平素よりPI Systemをご利用いただきましてありがとうございます。

 

これまでご利用いただいておりました 弊社のテクニカルサポート Web siteが3月よりリニューアルいたしました。

Web site変更により、多くのご迷惑をおかけして申し訳ありません。

 

今回のWeb site更新に関係し、弊社におけるテクニカルサポートの管理システムが変更となりました。

今後のお問い合わせについて影響がありますので、本ブログ記事にて広報させていただきます。

 

従来、お電話とメール(TechSupportJP@osisoft.com)がお問い合わせ窓口となっておりましたが、

今後はお電話とWeb site(myOSIsoft)がお問い合わせ窓口となります。

またお問い合わせ時にはSSOアカウント及び、お客様サイトとの関連付けが必要となるため、

必ずこれらの情報の確認をさせていただく事となります。

 

メールによるお問い合わせは2019年7月で終了いたします。

 

Web siteからのお問い合わせについては、上記必要事項について事前に確認がとれるため、

迅速に回答できるようになります。

 

お問い合わせ方法等の詳細については以下のリンクに記載させていただきます。

OSIsoftカスタマーポータルの概要と ログインの取得方法

誠に勝手ではございますが、弊社の年末年始の休業期間は下記の通りとなっております。

お客様にはご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご容赦いただけますよう、よろしくお願い致します。

 

【年末年始の休業期間】

2018年12月29日(土)より、2019年1月6日(日)まで

 

新年は、2019年1月7日(月)9:00より営業いたします。

休業期間中にお問い合わせいただいた内容には、1月7日(月)より順次対応いたします。

 

また、保守契約をご契約のお客様の、実運用環境でのデータ欠損等、PI Systemにおける緊急時の対応は通常どおり承っておりますので、緊急対応時電話番号までご連絡ください。

 

寒さ厳しき折り、皆様のご自愛のほどお祈り申し上げます。

来年も相変わらぬご愛顧をいただきますようお願い申し上げます。

(2019年4月18日追記)

この問題は解決されました。

リダイレクトされない場合は、インターネット オプションから、

『インターネット一時ファイルおよびWeb サイトのファイル』と『クッキーとWeb サイト データ』

を削除したのち、Webブラウザーを再起動して再度お試しください。

 

 

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現在OSIsoftのテクニカルサポートのWebサイトなどで、
SSOアカウントにログインしようとすると、
リダイレクトがされずにアクセスできないという問題が発生しております。

 

この問題が発生する状況としては、
以下の三つの条件を全て満たしている場合に問題が発生します。
1. Internet ExplorerまたはMicrosoft Edgeを使用してアクセスしている
2. 日付と時刻の形式の『日付 (長い形式)』に日本語が含まれている
3. お使いのコンピューターのシステム ロケールが日本語になっている

 

この問題が発生してSSOアカウントにログインできない場合は、
お手数ですが以下のいずれかの回避をお試しください。

 

1. Google ChromeやMozilla Firefoxなど、別のWebブラウザーでのアクセスをお試しください。
2. コントロール パネル > 地域 > 形式のタブで、形式を『日本語 (日本)』から『英語 (米国)』など別の言語に変更するか、


追加の設定 > 日付のタブで、長い形式を日本語が含まれないように変更して、


Webブラウザーを再起動し、再度アクセスをお試しください。

 

現在この問題につきまして、修正対応を行っております。
ご不便をおかけし大変申し訳ございません。

 

----------------------------------------------------------------------

 

(2019年4月18日追記)

この問題は解決されました。

日本ナショナル・インスツルメンツ様のNIDays 2018東京にて講演させて頂く事なりました。

トラックBの16:15~となります。

https://events.ni.com/profile/web/index.cfm?PKwebID=0x62169abcd&varPage=home

 

本講演では、PI Systemに統合する新たなOTデータとして、リアルタイム機器状態監視の為の「後付け追加センサ」を収集・分析を担当するNI LabVIEWとのデータ連携について触れます。業界的にはEdge Computingの分類で、NIはそれだけでも個別分析IoTソリューションとして機能しますが、さらにPI Systemへデータを統合する事により、操業側のSCADA/DCS等 のログとその時の機器の状態監視の為の振動センサの値を複合解析する事により、更なる洞察を狙おうという形です。分析という行為は色々な所で複数同時に起こるわけですね。でも使っている元データは同一であることが求められます。

 

また、NI Edge処理によりPIへPushするデータ量を削減することが可能です。

この辺は、昨年のFlowserveの共同デモ(NI/HPE/PTC/OSIsoft)にて提示済みですね。(NI YouTube Video)

 

<Flowserver ポンプデモ>

  高周期データ取得(データ量・)> NI InsightCM  > 特徴点に変更(データ・)> PI System へPush統合

       2.5MB/s                                                                            80kB/s

 

<NI/OSIsoft共同開発 : LabVIEW / PI System連携ツール> 

 *双方向でリアルタイムにデータをストリーミング可能です。

 OSIsoft PI System connectivity toolkit for LabVIEW - Discussion Forums - National Instruments

 

Edge側のお客様が主を想定している為、PI Systemの説明は初心者向けとなります。

宜しくお願いします。

Jerome Lefebvre

PIとMaximoの連携

Posted by Jerome Lefebvre Jul 23, 2018

状態基準保全のガイドブックが日本語で公開されたので、コンテンツの中身を実現したく本記事を書きました。

 

5章にPI SystemCMMSの連携の構成がいくつか紹介されています。

この記事では、Asset Analyticsを利用し、MaximoというCMMSにメーターのデータを更新する事例を紹介したいと思っています。

 

シナリオ4

残念ながら、Asset AnalyticsからMaximoへの直接データ送信は不可能です。なぜならば、Maximoにウェブ経由でデータを渡すためには、Token認証の接続が必要ですが、AF通信の機能は基本認証、Kerberos認証と匿名認証だけを対応しているからです。そのために、通信のために小さいウェブサーバー(Connector)を開発しました。

 
 

 

下記の事例で、AF上でポンプの稼働時間を計算し、このメーターのデータをMaximoに送信します。

稼働時間のデータのようなメーターデータであれば、一日一回のスケジュールで送れば十分です。

 

Maximo

Maximoの管理画面で、下記のように設備の一つのメーターデータを確認できます。

RUNHOURSというメーターが定義されて、現在、2018年2月3日にこのポンプの稼働時間は8392時間であったと確認できます。

 

この値の更新のために、MaximoRest APIに設備情報、メーターの名前などを送信する必要があります。

そのために、下記のようなリクエストを作る必要があります。

 

 

URLのパラメーターに設備の名前(ASSETNUM)、メーターの名前(METERNAME)などがあると確認できます。

このリクエストに必要な認証の情報もヘッダーにあります。

 

 

現在、AF通信はこの認証方法にまだ対応していませんが、下記のUserVoiceのアイテムがあります。ご興味があれば投票してください。

https://feedback.osisoft.com/forums/555148-pi-server/suggestions/33151276-enable-headers-for-soap-and-rest-web-service-notif

 

AF

ポンプの稼働時間を計算するために、センサーからポンプの流量(Flow Rate)を取得し、Maximoから最後の補修日(Last Maintance)を取得して、PIタグに保存しました。

 

ポンプのセンサーからON/OFFの信号の取得できないですが、流量がわかっているので、問題なくON/OFF信号が計算できます。

 

 

精度が落ちないために上記の計算をイベントトリガーに設定しています。

ON/OFFの信号があるので、稼働時間を簡単に計算できます。

稼働時間の計算が重い計算で、できれば頻繁に走らないほうがよいです。上記では一日一回だけ計算しています。

 

この計算を利用している補修のチームは、補修のスケジュールは毎週一回ぐらいと決めているので、頻繁に新規のデータを送っても、利用しないので、無駄の計算は実行する必要がありません。

■通信

AFの通信のトリガーはイベントフレームが作成されることです。一日毎にすべてのポンプの稼働時間を送るために、デーリーのイベントフレームを作成します。

注意:この方法で膨大のイベントフレームが作成され、その場合は、AFのパフォーマンスが悪化する可能性があります。Maximoに稼働時間を通信した後に、このイベントフレームを問題なく削除することです。イベントフレームの削除のサンプルコードは下記にあります。

 

■通信のトリガーとなるイベントフレーム

イベントフレームの作成のために、下記の定義を利用します。

 

結果のプレビューを確認すると、この分析は一日毎に一つのイベントフレームが作成される。

 

 

WebServiceの設定

このWebServiceはプロクシーのサーバーに稼働時間を通信するために、プロクシーサーバーのホスト名を記入します。プロクシーサーバーがPostリクエストを受けるため、Postも定義します。

 

Webserviceとトリガーとなるイベントフレームがあるので、下記のように通信を定義します。

 

 

Maximoに送りたい値

上記にあったリクエストにASSETNUMNEWREADINGNEWREADINGDATESITEIDのパラメーターをMaximoにリクエストがあります。このパラメーターをポンプのエレメントの属性に定義します。

 

この定義を通信のメッセージに定義します。

 

 

■プロクシーサーバー

上記の設定で、一日にすべてのポンプの稼働時間をプロクシーサーバーに通信します。

このプロクシーサーバーはAFからくる通信を受け、Maximoへのリクエストを作成します。このコードを下記のGitHubのページで確認してください。

https://github.com/JeromeLefebvre/Proxy-Server-for-PI-System-to-Maximo

 

 

■結果

高い精度の稼働時間はMaximo側で一日毎に更新されています。

PI Server 2018がリリースされ、新しい機能が多いですが、すぐに利用してみた機能は下記に公開しました。

PI Server 2018がリリースされました

体重の予測モデル

 

今回は一つのAF SDKの関数を紹介したいと思っています。

 

イベントフレームの機能は非常に便利だと思いますが、一つのAFサーバーで保存できるイベントフレームの数は限れています。

そのために、必要のないイベントフレームを周期で削除することが必要になるケースがあります。

 

イベントフレームを削除のために、PI System Explorer、AFDiagやAF SDKなどいろいろな方法があります。

AF 2018のバージョンからAF SDKからよりいい方法が提供されました。

2018のバージョンからAFEventFrame.DeleteEventFramesの関数があり、イベントフレームのIDのリストを取得すると一括で膨大のイベントフレームの削除は可能です。

IDを取得するために、下記のサンプルコードはAFEventFrameSearchのオブジェクトを利用します。

 

using System;
using System.Linq;
using System.Collections.Generic;
using OSIsoft.AF;
using OSIsoft.AF.EventFrame;
using OSIsoft.AF.Search;


namespace MassEFDelete
{
    class Program
    {
        static void Main(string[] args)
        {
            PISystem af = new PISystems().DefaultPISystem;
            AFDatabase db = af.Databases["Demo_Maximo_Integration"];


            // Retrieve all event frames that match the query, then access their GUID to delete them
            string query = @"Template:'Daily Event Frame' End:<'*-1d'";
            AFEventFrameSearch search = new AFEventFrameSearch(db, "Daily Event Frames", query);
            List<Guid> ids = search.FindObjectIds().ToList();
            
            AFEventFrame.DeleteEventFrames(af, ids);
        }
    }
}

 

このサンプルコードの実行結果です。

 

イベントフレームを検索するためにパフォーマンスのコツを下記の記事にいろいろあります。

AFEventFrameSearch Class