演習問題 2

バージョン 2

    PI DataLinkの基礎についてのビデオを視聴した後は、現在値やヒストリ値を取得する機能の使い方が分かるようになっているはずです。

    あなたのAFデータベースに接続し、異なるアセットや属性を使用して、KPI (重要業績評価指標) のレポートを作成してみましょう。

    ビデオ講義『PI DataLinkを使用して、KPI(重要業績評価指標)レポートを作成する』を参考に、あなただけのレポートを作成してみましょう。

     

    ヒント: 実際にあなたやあなたの同僚がそのレポートを使用して業務を行うと想定してください。
    現在値やヒストリ値の機能を使用して、アセットとして登録されている機器の持つ数値を表にしてみましょう。
    現在の値と、一ヶ月前の値が比較できたり、同じ種類のアセットを同時に比較できるような表がよいでしょう。