演習問題 3

バージョン 2

    PI DataLinkの応用のビデオを視聴した後は、条件指定ヒストリデータや定間隔ヒストリデータ、データの内挿及び取得モードについて分かるようになっているはずです。

    あなたのAFサーバーに接続し、異なるアセットや属性を使用して、日間レポートを作成してみましょう。

    ビデオ講義『毎日使いまわせる日次レポートの作成』を参考にして、あなただけのレポートを作成してみましょう。

     

    ヒント:

    複数の属性の同じタイムスタンプでの値を比較できるように、定間隔ヒストリデータを使用すると良いでしょう。

    一つのアセットの複数の属性を表示して、同じ種類のアセットに瞬時に切り替えられるよう、ドロップダウンリストを活用してみてください。

    余裕があれば、Excelの条件付き書式の機能を使用して、見栄えをよくしてみましょう。